アロマテラピー

  1. puravieランチ 12/6〜

    ご予約の際にアレルギーや苦手な食材や体調をお伝え下されば 献立の変更をしています。今週のpuravieランチの基本献立は、*季節の5種・ささみと小松菜のごまよごし・麻婆豆腐・海老のチリソース和え・豚バラと蓮根の甘酢炒め・切り干し大根と厚揚げの煮物*人参ラペ*ラ…

  2. クラリセージ

    人は「今の自分に必要な香りを自然に引き寄せる」もの。苦手だったクラリセージが大好きになった私。足りないものを補う形で自身のバランスをとってるのね。【クラリセージ】私たちを夢の世界に近づけてくれ、スピリチャルな教訓を与えてくれる精油。夢を鮮明にしたり、思い出しやすくします。…

  3. 相乗効果

    精油はブレンドして使うことが多いです。それは相乗効果をもたらすため。1+1が3にも4にもなるのです。また、精油それぞれのキャラクターを混ぜ合わせると、単純な足し算になるのではなく第三のキャラクターが現れるのです。…

  4. スィートマジョラム

    【スィートマジョラム】肌寒くなると欲しくなるマジョラム。少しスモーキーなハーブらしい香りです。この精油の持つ加温作用は、私の身体だけでなく心や魂にまで届くんです。私の一番好きな使い方は「アロマバス」。天然バスソルトに5滴ほど(時々はクラリセージとブレンドして)混ぜバスタブへ。…

  5. アロマテラピートリートメント

    【プーラビエでは、アロマテラピートリートメントの講習も行なっています】アロマテラピーの醍醐味はトリートメント(マッサージ)にあるのかもしれません。鼻を通して 香りは人間の本能に語りかけ、記憶と感情へとまっすぐに届き、皮膚を通して 血液やリンパの流れに乗って植物の薬理効果が身体中を巡…

  6. ローズのレッスン

    puravieのプライベートレッスンでは、生徒さんのリクエストに応える授業も行なっています。昨日は「ローズ」に特化したレッスン。ダマスケナ、ケンティフォリア、アルバの違いを 実際に香りを試しながら、成分や香り、感じ方、偽和の問題などからも検証しました。ローズのハーブティーを飲み、生薬の玫塊…

  7. エッセンシャルオイル

    長い年月、忘れられ無視されてきたエッセンシャルオイルが研究者の功績と民衆の声を受け、医療の星として返り咲こうとしている。合成化学薬品による多大な犠牲を強いられてきた多くの患者は、もはや自然の療法でなくては、とりわけ植物とそのエッセンスが活用された療法でなく…

  8. なりたい自分になる

    人は今の自分に必要な香りを自然に選んでしまうもの。でも、「なりたい自分になるために選ぶ」そんな香りとの付き合い方があってもいいと思うんです。自分が何を必要としているのか、足りないものを補うような感じで、自分自身のバランスをとることを大切に。何かを達成するためのブレンド作りのお手伝…

  9. サンダルウッド

    【サンダルウッド】お客さまと一緒にバスソルトをよく作ってます。最近の人気の香りは(なんと!)サンダルウッド!お一人の方は、2日間そのままお部屋で香りを楽しんだ後にバスタブに入れ入浴を楽しんだと教えて下さいました。「それでもバスルームの中にはずーっと香りが残ってたのよー♡」って。サン…

  10. 受信能力

    香りは万能ではありません。特効薬ではないので 期待した効果が得られないと 人はすぐに別の「癒し」を求める。大切なのは エネルギーを大脳でダイレクトに受け取ること。そして、香りの刺激を敏感に嗅ぎとる受信能力の高さ。香りで癒されるには 香りを感じ取る能力を日頃から高めておくことが大切なので…

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