アロマテラピー

  1. 受容

    怒りや悲しみといったネガティブな感情は、脳の中にアドレナリンを生み出し毒として働きます。逆に幸せだと感じると、整体システムを整え免疫力を高めます。たとえばローマンカモマイル…不安や緊張、怒り、恐怖の感情をほぐして心を深く落ち着かせます。…

  2. 腎臓ケア

    「腎臓は 血液中の老廃物を濾過し、尿を作る 身体の〈排水処理場〉である」今日のプライベートレッスンは、“透析をされているご主人のアロマケア”がテーマでした。人工透析を受けられている方は、肌の乾燥や全身の倦怠感を訴えられるといいます。様々な角度から一緒に考え、アドバイスし、そして検証。…

  3. 薔薇風呂

    疲れが溜まって溢れる前のルーティーン。ピンクの生花とアルバ精油のお風呂。肌の奥までローズの成分が浸透します。…

  4. プライマリー(初級)コース

    お家サロンpuravieでは、カリーナ フランス式アロマテラピーの認定講座を受講することができます。そのSTEP1 プライマリー(初級)コースのご案内です。このコースは、フランス式アロマテラピーを実践するための基本的な精油の知識と使用法を学び、アロマテラピーを家庭内療法として生活に取り入れ…

  5. ニキビ対策

    今日のレッスンは、20代の息子さんのニキビ対策。対応グッズは「クレイパック」と「軟膏」です。赤ニキビは 乾燥などにより毛穴が塞がって、アクネ菌が繁殖して炎症を起こした状態。対応策としては、炎症を抑え、アクネ菌を殺菌消毒。跡が残らないように新しい細胞の形成を促す。モンモリオナイトにジュ…

  6. 「触れる」ということ

    アロマテラピー一つにトリートメントがあります。皮膚に塗布することで微細な精油の分子は血流に乗るの。「触れる」という行為。東洋医学では「触れる」ことで「気の道が整う」といわれ、脳科学では「オキトシン」という脳内ホルモンが分泌されるといわれています。オキトシンは「幸せホルモン」とも「愛情ホ…

  7. 月桃

    石垣島で採られた精油「月桃」。生姜科の植物なので、香りは少しスパイシー。でも 甘くて優しい。不安や緊張を取り去り、迷いを解き放つ。集中力を高めたり、血圧を下げたり、花粉症の症状を抑えたり。最近ではアンチエイジングに効果があることがわかってきてます。ハマりそう♡…

  8. アロマランチ

    昨日の「アロマランチ」…まずは みんなでランチをいただきました。食後には、珈琲とデザートを楽しみながらの香りの話や 精油の香りを試しながらプロフィール紹介を。最後に“薔薇の贅沢クリーム”の作成をしましたが、ローズの香りの苦手な方はオリジナルのブレンドを。そう、香りには好みがあります…

  9. ローマンとジャーマン

    ランチに来て下さったお客様のほっぺにポツンと湿疹が!で、食後に急遽クラフトレッスンを実施しました。湿疹の原因は、疲れに加えて食の乱れ。分かるよ、私は経験者だもん(笑)お話を伺い。選んだ精油はカモマイルとティートリー。カモマイルはローマンとジャーマンのダブルを使い軟膏を作り…

  10. アロマテラピー

    生活の中で香りを楽しむイギリス流アロマセラピー、もっと科学的に薬理効果を追求しようとするフランス流アロマテラピー(メディカルアロマ)。イギリス流アロマセラピーが80年代後半に日本に持ち込まれ一大ブームとなり、1995年の震災後、人々が癒しを求める中、日本のアロマテラピーは大きく変わりつつあり…

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