アロマテラピー事情 〜イギリス〜


私がアロマテラピーと出会ったのはイギリスでした。

本格的に学んだ最初もイギリス。

日本人のアロマテラピーの先駆けは殆どイギリス仕込みではないでしょうか。

イギリスのアロマテラピーは、主に香りとマッサージによるリラクゼーションとしての利用からスタートしました。
精油とマッサージの相乗効果です。

人の手が香りと共に触れる時、それは魂に触れるほど大きなものになります。

フランスのマルグリットモーリーが、1961年に精油を植物油に希釈してマッサージする方法を提唱。これがイギリスに伝わり、マッサージやリラクゼーションとしてのアロマテラピーが定着したのです。

関連記事

  1. 香り
  2. puravieランチ 12/6〜
  3. 「春の養生」
  4. 日本の現状
  5. 月桃
  6. 香りの不思議
  7. アロマテラピー事情 〜フランス〜
  8. プライベートレッスン
300_300_lunch

ご訪問ありがとうございます!

  • 33現在の記事:
  • 18今日の訪問者数:
  • 23今日の閲覧数:
  • 20昨日の訪問者数:
  • 28昨日の閲覧数:
  • 17740総訪問者数:
  • 26764総閲覧数:
  • 0現在オンライン中の人数:
  • 2016-08-12カウント開始日:
PAGE TOP