1. puravieランチ 6/3〜

    ※ 写真は今日のランチの5種盛りです。【puravieランチ】6/3〜*季節の5種 ひじきの白和え セロリとりんごのピリ辛チーズクリーム れんこんのずんだ和え ささみのオクラソースかけ なすの鍋しぎ*豆乳そうめん…

  2. 求めるものと今の状態

    「求める味が語る心と身体の状態」と「求める香りが語る心と身体の状態」の話に終始した昨日のセミナー。人は今の自分に必要なものを本能的に選びます。五味(酸・苦・甘・辛・鹹)による状態、選ぶ香り=精油による今の心と身体の状態。そんな話をしながら ボディミスト、処方オイル、クレイパックを作成…

  3. 「精油の抽出方法と基材論」

    今日のアロマテラピーレッスンは「精油の抽出方法と基材論」。 20種類の植物オイルと浸出油も紹介。ほっこり楽しい時間でした。レッスン後は薬膳粥でさらにほっこり(♡∀♡)プーラビエのレッスンはランチやスィーツ付きなんです♬…

  4. puravieランチ 5/21〜

    【puravieランチ】5/21〜*季節の5種 海老とトマトのイタリア風炒めもの セロリとりんごのピリ辛チーズクリーム ニンニクの芽とクコのスクランブル ささみと小松菜のごまよごし 厚揚げと空…

  5. 蜂蜜パック

    アロマテラピーでは 精油やハーブだけでなく、蜜蝋やカカオバター、クレイやオートミール、コーンスターチや塩や砂糖、酢や酒など 様々な基材を使用します。それらも道理にあった使用法で薬となるからです。蜂蜜もその一つ。保湿やエモリエント効果だけでなく、抗酸化作用もあり、さらに抗菌…

  6. ジャスミン

    初めてジャスミンの精油の香りを嗅いだ時、後頭部を殴られたような強烈な刺激を受けた私。それからしばらくはジャスミンが苦手でした。ずっしりと重く、いつまでも鼻の中に残る香り。ジャスミンに含まれるインドールという成分は糞便にも含まれる成分で、悪臭。そのインドールの濃度をドンドン薄めてい…

  7. 体臭コントロール

    昔々その昔、中国の高貴な女性の間で流行った「体身香」。毎日飲み続けると、5日目には体が匂い、10日目には着物が匂い、25日目には手を洗った水までも匂ったという香りの丸薬。使われていたのは、麝香や丁子、桂皮、龍脳など。どれも濃厚で中枢興奮作用を持つ芳香物。鼻の効く私などは想像しただけで…

  8. クレイ2種

    ランチ営業が終われば、アロマタイム〜♡puravieで人気沸騰中の「クレイパック」作りをしました。カオリンとモンモリロナイトの2種。カオリンは、脂性肌でお肌のベタつきが気になる方におすすめのクレイで、使用感はサラサラで快適。白色で粒子は細かい。モンモリロナイトは、毛穴洗浄力や汚…

  9. 媚薬

    精油は植物から採れる香り成分。アロマセラピストの私が使うのは精油。動物性香料は基本的に使用しません。麝香や龍涎香、霊猫香、海狸香などの動物性香料は、古くから媚薬や強壮剤として利用されてきました。また、非常に濃厚でセクシーな香りは、香水やお香の材料としても使われています。異性を惹きつけう…

  10. 五月病のアロマ的対処法

    わけもなくもやもやイライラしちゃう「五月病」。薬膳対処の次は、アロマテラピー的対処法。精油の香り成分は私たちの心に入り込み、穏やかな気分や爽快な気分を与えてくれます。神経バランス回復作用に優れているクラリセージローマンカモマイルベルガモットゼラニウムなどでの 芳香浴、ア…

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